写真

タイトル

■other

■芸文堂洋書展で販売された書籍が、少しだけ再度販売されます!

2009年11月に行った洋書のブックフェアの際、好評だった書籍を、ショップコーナに少しだけ仕入れました。前回見逃した方や、もう一度ご覧になりたい方はぜひお越し下さい。※写真は展覧会時のものになります。

芸文堂写真
芸文堂写真芸文堂写真
芸文堂写真芸文堂写真


 

なべぱ

event

■芸ギャラ、今年も一年ありがとう大会開催

スタッフの突然な思いつきにより、2009年の仕事納めの日に、おつかれさま的な鍋パーティを行うことになりました。
これは、ギャラリーが普段お世話になっている関係者様や、お客様等をこっそりお招きしたり、思いつきでお招きしたりというものです。
ギャラリーでは基本的に、土鍋と昆布と水のみ用意というお客さん任せな勝手ぶり!!具は各自持ち寄りでいいよという、心優しい方のみ遊びにきてください。
もしかすると、あんな方やこんな方もくるかもしれません!

日時:12月29日(火)19:00~21:00
会費:1000円(学生500円)
持ち物:鍋具材とお酒
催し物:クイズとか色々



 

EKICHIKAgeibungalleryのCM(?)です。

木村作品

作品/なみだどり(ブローチ)
価格/3200円



 木村 圭(きむら けい)

秋田県在住
1984年 秋田県秋田市生まれ  
2005年 秋田公立美術工芸短期大学 工芸美術学科 窯芸コース ガラス 卒業
2007年 富山市立市民学園 富山ガラス造形研究所  造形科 卒業  

 


event

■旧もみの木ハウスで行われる年末のイベントで、芸文ギャラリースタッフ「羽田純」のライブペイントを行います!

告知です。12月26日(土)芸文ギャラリーのお向かい、旧もみの木ハウスにて行われるDJ パーティー"MITARI CULTURE"にて、ギャラリースタッフである羽田純がライブペイント(さらに、まにあえばVJ Mも!)出演します。パーティのの開始は20字ですが、ライブペイントの時間は未定。チケットは芸文ギャラリーでも購入いただけます。
羽田純のライブペイントは下のYOUTUBE動画でもご覧いただけます。ぜひお越し下さい。

価格//シングルチケット2000円 ペアチケット3000円(チケット2枚つき)

お問い合わせはこちら→info●geibungallery.jp(●を@に変えてメールをお送りください)

ミタリ

羽田純のライブペインティングです。



■羽田純(はねだじゅん)
大阪生まれ。

秋田公立美術工芸短期大学・富山大学高岡短期大学産業造形専攻科を経て、現在富山県の「駅地下芸文ギャラリー」の運営をしながら制作活動つ づける。
とても貧乏。
作品は鉛筆やペンのドローイングが中心。2007年には行政の依頼を受け、高岡駅地下に大規模なチューリップを用いた空間作品を展開。

たまにライブペイントもします。最近、右目の視力が激減。

ミュシャや小澄源汰さんに強く影響を受けています。

富山ADC会員・高岡伝統産業青年会会員。

>>はねだじゅんのwebサイトはこちら

 


プレゼント

event

■ダムダム団のサイン入りB1ポスター、勝ち取ったのは女子高生でした!!

10月26日のインストアライブの後、メンバーそれぞれがサインを書いてくれたので、ポスター欲しい人を、ウェブ限定で募集しました。

見事持って帰ったのは、高岡市のダムダムファンな女子高生。というよりも、ダムダムバッジファンな女子高生でした!応募締め切り後も、更新してなかったので、何人の方からかメールをいただき、申し訳ございませんでした!!

【ダムダム団の世界 展】※終了しました
2001年に結成され、
高岡を中心に独自の活動を展開するロックバンド ―― ダムダム団。
結成以来、音楽活動を差し置いて彼らが積極的に展開してきた様々なアートワークや執筆活動、貴重なアウトテイク・アイテムなどを、結成9周年という
実に中途半端な節目を記念して公開するロック・エキシビション。


 



ダムダム団のPV(?)です。

ダムダム団

イベント

■芸文ギャラリーインストアライブ第二回目。君は、ダムダム団を知っているか!!。

10月23日(金)~11月3日(火)は、ダムダム団の世界展が開催。
26日(月)には、久しぶりのインストアライブです!入場料無料。ぜひお越し下さい。


【ダムダム団の世界 展】
2001年に結成され、
高岡を中心に独自の活動を展開する
ロックバンド ―― ダムダム団。
結成以来、音楽活動を差し置いて
彼らが積極的に展開してきた
様々なアートワークや執筆活動、
貴重なアウトテイク・アイテムなどを、
結成9周年という
実に中途半端な節目を記念して
公開するロック・エキシビション。

【ダムダム団の世界 展-ギャラリーライブ】
今回のエキシビションを記念した
特別ライブが芸文ギャラリーで開催決定。
この夜、限定アレンジのダムダム団ナンバーが
駅地下に響きわたる。

 





新谷仁美の一人ぬいぐるみ部CM~放課後編~

■CM全種類公開!

ぬいぐるみ作家、新谷仁美による企画展「新谷仁美のひとりぬいぐるみ部」に向けて、スタッフおよび関係者がノリだけで制作したコマーシャルが3本すべて公開されました。

登場する人物やストーリーは、作家本人以外展示の内容とは本当に一切関係がございませんので、普通な気持ちで期間中足をお運びください。

これは、チラミ程度で楽しむものという懐の広い気持ちでご覧いただけたら幸いです。








クラフトアイコン

■新しい作家を取り扱い始めました!

取扱い作家が新しく2名加わりました。まずは彫金作家の清川典子さんの紹介です。
電子部品とシルバーを組み合わせたアクセサリーで、現在リング2種類、ピアスが1種類入荷。
なお、リングのみ受注生産になっており、店頭でサイズ、デザインを確認し、2~4週間でお手元に届くようにさせていただきます。

リング、ピアスは各部銀ロウで接合されており、見た目とは逆にとても軽いので、付けていても違和感がありません。
※リングは実際のサイズをお計りいただきたいため、通販はおさけ頂くようお願いいたします。

価格/リング(シルバー925)…32,000円(税込)
ピアス(シルバー925)…ペア10,000円(税込)




清河 典子(きよかわ のりこ) -高知県出身-

経歴

1997年…文化女子大学家政学部卒
1997~2000年…同大学金工研究室 非常勤助手

その後ジュエリー制作会社など勤務

2008年9月…東京から富山に引越し 冬の寒さに戸惑う。

現在、こどもを育てたり、家事をしたりしながら制作中。



柴田 早穂作品2

柴田 早穂作品3

 

クラフトアイコン

■新しい作家を取り扱い始めました!2

取扱い作家が新しく2名加わりました。2人目は富山大学芸術文化学部デザイン工芸コース4年の柴田早穂さんの紹介です。
河原の石にアクリル絵の具で彩色したペーパーウェイトです。非常に多彩な種類を展開しており、すべて色、柄が違います。
ペーパーウェイトを普段なかなか使う機会が無い方も、この期に仕事場や自宅においてみては??
価格も非常にお手ごろになっております。

価格/ペーパーウェイト…各680円(税込)


柴田早穂プロフ写真

柴田 早穂(しばた さほ) -大阪府出身-

経歴

0才…大阪府和泉市で生まれる。

5才…香川県小豆島に引っ越す。島っことして素朴に野性的に育つ。

17才…高校生のときには、夏になると学校帰りに友達と海に。毎日泳いだり、海で語り合ったり。この頃からとっても海が大好きになる。

19才…富山大学芸術文化学部へ入学。デザイン工芸コースで鋳物を中心に学ぶ。
小豆島に帰省するたびに海へ。シーカヤックも体験して、さらに海が大好きになる。

20才…授業で海の漂流物を拾って以来、よく海へ行っては漂流物を拾ってくるように。そんな海と海に落ちているものが大好きな私に、親友のみっちゃんが“ヒスイ海岸”(富山県朝日町宮崎海岸)を教えてくれる。ヒスイは見つからなかったけど、素敵な石っころがたくさん。そんな大好きな海と石っころから「おばけどうぶつ」たちが生まれる。

22才…鋳物を学びながら、お家でおばけどうぶつたちを描く。




中澤信栄ライブ写真1
中澤信栄ライブ写真2
中澤信栄ライブ写真3
中澤信栄ライブ写真4
中澤信栄ライブ写真5


■芸文ギャラリー初のインストアライブは、大盛況に終わりました!!

 ドリカムのオープニングアクト(前座)、バックバンドとしてデビューし、今年3月にはDCTレコードからファーストシングル「夢物語」をリリースした中澤信栄(元GATZ TKB SHOW)をお招きし、インストアライブを行いました。
当日は会場である芸文ギャラリーに70~80人のお客様が来場し、トーク&ライブ、サイン会も行いました。中澤さん、ありがとうございました!!


中澤信栄プロフィール(2007~)

1976年3月15日 東京築地生まれ。

2007年5月ブルースアレイジャパンにて「GATS ~SOUL VIBRATIONS~」と題して、大編成バンドでSOUL,FUNKのカバーライブを行う。
6月にリリースされた関ジャニ∞「ズッコケ大脱走」に初の楽曲提供。
(「GREAT ESCAPE」「BIG SKY BLUES」2曲)
作曲、ギター、ベースを担当しDENNIS CHAMBERSと競演。同アルバムが6月2週目オリコン1位を獲得。
これを期に“GATS”から“GATZ”に改名。
7月「DREAMS COME TURE WONDERLAND 2007 バッキングヴォーカルオーディション」に応募。
3,000人の中から抜擢され、全国ツアーに参加。

2008年、楽曲制作を行いつつ、ワンマンライブやイベントライブに多数参加。
ギタリスト&バッキングヴォーカルとして多数のアーティストのライブにも参加。
12月には、モーションブルー横浜にて「GATS SPECIAL LIVE」を開催。
2回ステージの会場は満員のお客様で埋め尽くされた!

2009年3月18日、
本名の『中澤信栄』として1st シングル「夢物語」でDCT recordsより待望のデビュー決定!

※これまでの主な共演アーティスト
佐藤竹善、葉加瀬太郎、鈴木桃子、SKOOP ON SOMEBODY、他
※これまでのバッキングヴォーカル、ギターでの参加アーティスト
DREAMS COME TURE 、谷村新司、SKOOP ON SOMEBODY、村上てつや、MINMI、DIVA GRAY(ex.Chic)他.....






■第三回しゃべっていいとも!無事終了

いよいよ三回目を迎えましたこの座談会。今回は大きくテーマとして「二代目(ゲスト)の方の言葉の中から、街の元気につながるキーワードをみんなでさがす」というものでした。
今回もたくさんのお話をお伺いすることができました。ゲストの皆様、どうもありがとうございました。

芸文ギャラリースタッフ


■第三回目も豪華なキャストで贈る「しゃべっていいとも!」。さてさて、今回のお題は??

高岡を牽引する様々な分野における「継ぎ手」たちの話に耳を傾け、この街の「今」を知り、これからの元気とは何かをみんなで考えようと今年7月にスタートした「しゃべっていいとも!-高岡二代目と、来た人みんなで座談会-」も、皆様のおかげでようやく第3回目を迎えました!二代目(三代目以降でも可)ゲストが毎回終了時に次回のゲストを生電話で紹介し、どんどん繋いでいく形式で、今回もビッグなゲストが決定です。なお、つたない司会をサポートしていただく為、今回はコメンテーターとして株式会社インサイトの林孝樹 代表取締役社長をお招きいたします。この様なメンツで今回もそれぞれの考える日々の苦悩、これからの可能性や継ぐことの意味等を主軸にお話していただこうと思います。
黒いカーペットに座布団を敷きつめて、みんなであぐらをかきながら私たちの住む街のことを話し合う、なんだか青臭くてとっても素敵な「しゃべっていいとも!」。常連さんも、一見さんも、高岡に住むみんなの座談会へ、ぜひぜひ足をお運びください!

第二回ゲスト

二代目シャベラー
■折井 宏司((有)モメンタムファクトリー・Orii 代表取締役)
■菅野 克志(高岡ガス株式会社 代表取締役社長)

ゲストコメンテーター

■林 孝樹(株式会社インサイト 代表取締役社長)

○日時…2008年10月17日(金)18:30~20:00
○入場料…一般500円 学生300円
○会場…駅地下芸文ギャラリー
○問い合わせ…0766-25-6078(駅地下芸文ギャラリー)

※参加にはメール、ないしは申込書での申し込みが必要です。詳しくはPDF資料をご覧になるか、直接ご連絡ください。
>>申し込み書のダウンロードはこちら(PDF)※別ウィンドウで開きます。





■第二回しゃべっていいとも!無事(?)終了

高岡で活躍する、時代の継ぎ手(二代目)をお招きし、この街の今というテーマで「町の元気とは」をそれぞれの視点で考え、話し、聞いていく『しゃべっていいとも!』の第二回が終了しました。今回お越しいただいたバーバーサイトウの斎藤浩一さんは、高岡にはモノじゃなくてコトが必要だとおっしゃってくれました。このような座談会自体が何かの私たちスタッフや関係者だけにとどまらず、来場した様々な人の中の引き金になればと思い、第三回目以降もがんばっていきたいと思います。
ただいま次回の準備を始めております。前回、前々回の反省点もたくさんあります。終了後、来場してくださった方から頂いた意見も参考にし、次回ももっと深く充実した内容にしたいと思います。ぜひ今後ともよろしくお願いいたします。

芸文ギャラリースタッフ


■高岡で活躍する様々な「二代目」と高岡に住むみなさんで行う座談会、しゃべっていいとも!がめでたく第二回目を迎えましたよ!

知ってるつもりで、実は知らない自分の街のこと。それでも私たちはやっぱりこの高岡が大好きだ!!という人たちが沢山集まってざっくばらんに色んなお話をする座談会「しゃべっていいとも!」。ゲストは毎回終了時、本人から次回の二代目を紹介してもらう、例のアレの形式です。今回もきっと前回以上に血の通った様々なお話が聞けるような予感!立派なお寺や伝統産業だけが高岡の誇るべきものではないはず。最近よく聞くようになった中心市街地活性化。今私たちは大きな節目に立っているように思います。誰が、何の為に、誰に対して活性化を行うのか。そもそも活性化ってなんだろう。前回の第一回目「しゃべっていいとも!」では『今の高岡』を軸に、ゲストそれぞれから街の元気について貴重なお話をしていただきました。現在、そしてこれからこの街を今までにない新しい戦略でリードしていく新時代の継ぎ手たち。その思想や発想の組み立て方は、新鮮な言葉ばかりでした。活かすかどうかは皆さん次第!!ぜひ足をお運びください。

第二回ゲスト

二代目
■吉川 浩二(株式会社銀豊堂 営業部)
■斉藤 浩一(BARBER SAITO)

ゲストコメンテーター

■佐藤 雅敏(もみの木ハウス 代表取締役)

○日時…2008年8月26日(火)18:30~20:00
○入場料…一般500円 学生300円
○会場…駅地下芸文ギャラリー
○問い合わせ…0766-25-6078(駅地下芸文ギャラリー)

※参加にはメール、ないしは申込書での申し込みが必要です。詳しくはPDF資料をご覧になるか、直接ご連絡ください。
>>申し込み書のダウンロードはこちら(PDF)※別ウィンドウで開きます。




■高岡市美術館と芸文ギャラリーによるコラボレーション展覧会のおしらせ


高岡市美術館の常設展「ひとりでみる、ふたりでみる~美術の見方・見え方・見せ方~ 」のお手伝いをさせていただきました。当ギャラリーからは展示企画や作品の出品、リーフレットのデザイン等をさせていただきました。
展覧会の内容は、普段と違う作品との接し方を大きく3つのテーマから探るのですが、言葉で書く以上に皮肉で、くすりと笑える仕上がりになっております。
是非足をお運びください。※会場は高岡市美術館です

会  期|7月12日(日)~11月9日(日)
会  場|高岡市美術館2階常設展会場
拝 観料|一般 210円/高校・大学生150円
U R L|http://www.e-tam.info/




■講師紹介

夏休み、こどもみんなで作った海の生きものでギャラリーを巨大な水族館にしよう!

夏休みを使って、駅地下芸文ギャラリーを巨大な水族館にします。毎受講日、子どもたちが想像する自由な「うみのいきもの」を制作します。完成した作品は全てギャラリーに展示し、8月にはスペース全体を水族館に見立てた展覧会を行います。普段体験できない楽しい思い出を、友達や兄弟と一緒につくろう!


ワークショップ(制作)について
■日時(各回定員5名)
【7月】26日(土)、27日(日)、28日(月)、29日(火) 【8月】6日(水)、8日(金)、9日(土)、10日(日) A午前の部…9:30~12:00 B午後の部14:00~16:30
※上記日程の中から、ご都合の良い一日と時間(A又はB)をご選択してください。
■場所
駅地下芸文ギャラリー

制作内容について
■作品
1:ペットボトルを利用した見たことのない想像上の海のいきもの
2:円形の窓枠のついたボードにお友達や家族の絵を描く。
■対象
小学生(学年により、作品の難易度が変わります)
■持ち物
はさみ、筆記用具、のみもの、ペットボトル500ml数本
■講師
田中美夜(漆作家)
はねだじゅん(えんぴつないぞう画家)

展覧会について
■会場
駅地下芸文ギャラリー
■会期
2008年8月15日(金)-24日(日)
※作品の引き渡しは
8月24日(日)16:00-19:00、25日(月)11:00-19:00となります。


※参加にはメール、ないしは申込書での申し込みが必要です。詳しくはPDF資料をご覧になるか、直接ご連絡ください。
>>申し込み書のダウンロードはこちら(PDF)


■問い合わせ
電話:0766-25-6078(駅地下芸文ギャラリー)




■第一回しゃべっていいとも!無事終了

高岡の「今」を知るというテーマでゲストそれぞれの視点から街の元気について様々な意見を頂きました。定員40名に対し、当日お越しいただいたのは73名。立ち見にもかかわらず熱心に聞いて頂き、本当にありがとうございます。
街に血を巡らせる仕組み、活気がない本質、高岡の伝統の伝え方等など、本来は漠然とした言葉で表面的に他人事で話す側も聞く側も終わってしまいがちな議題にも関わらずゲストの方たちは、私たちの生活にも何か通じるモノを自身に問いかけさせてくれるように、現実的な表現に落とし込んでいただき、僕自身本当に勉強になりました。
司会者としてもっと沢山の方の意見をお聞きしたり、もっと全体を整理してお伝えできなかった事を反省しております。しかし来場していただいた方の中には「高岡の何かが変わるって思った!」というような、アツいものを感じていただいた方もおられたようです。第二回、第三回と今後もこの座談会を続けさせていただきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。

芸文ギャラリースタッフ




高岡で活躍する様々な「二代目」と高岡に住むみなさんで行う座談会。

今、私たちが暮らす高岡という街をリードしている様々な「二代目」達。
街の元気が無くなっていく中で、私たちはこれからどのような未来を見据え、誰の話に耳を傾けるのかを考えたとき、この街の二代目という存在に行きつきました。家業の為に都会から戻ってきた人や、新しく企業を起こす人。家業を継げば二代目という発想では無く、時代の継ぎ手としての二代目が本座談会のゲストテーマです。単に先代の伝統の技術や商いを継ぐというだけでは生き残っていくのが難しく、新しい何かをそこに折り込む事が課題とされた現代の継ぎ手。そこには様々な葛藤と独自の発想があるようです。
しゃべっていいとも!では毎回2名の高岡に住む二代目と1名のゲストコメンテーターでこれまで、そしてこれからの高岡を独自の視点でお話していただきます。私たちにとって何か素敵な発見や、共通する何かが生まれると信じております。ぜひお越しください。

第一回ゲスト

二代目
■吉岡 幸治(ウィン株式会社 代表取締役)
■青井 一暁(株式会社ナガエ アート事業部営業課企画担当)

ゲストコメンテーター

■佐藤 雅敏(もみの木ハウス 代表取締役)

○日時…2008年7月1日(火)18:30~19:30
○入場料…一般500円 学生300円
○会場…駅地下芸文ギャラリー
○問い合わせ…0766-25-6078(駅地下芸文ギャラリー)

※参加にはメール、ないしは申込書での申し込みが必要です。詳しくはPDF資料をご覧になるか、直接ご連絡ください。
>>申し込み書のダウンロードはこちら(PDF)※別ウィンドウで開きます。


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