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新春GANG-CONG展
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37の木のおもちゃ
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現代GP『出会い・試し・気づき・つなぐ芸術文化教育-ものに語らせる連鎖型想像授業-』2 |
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木の回想 |
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S X M & K X R
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tem-batsu-ten'09
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雑貨屋Tommy Dining
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Gift11
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Photo's day Exhibition TOYAMA 2009
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芸文堂 2週間だけ本屋さん。
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Eco-Frendly Action 展
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ケータイ展
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ヤルキッズ アート道場'09~先生!へんてこな虫みつけました!の巻~
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AR展
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I LOVE HIMI
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新谷仁美のぬいぐるみ展
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高瀬竜一と川田純子 展
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ダムダム団の世界 展
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芸文堂2週間だけ本屋さんパート3
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PLY
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雑貨屋Tommy Dining
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●37の木のおもちゃ
会 期|2009年1月16日(金)-1月26日(月) 11:00-19:00 |
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●北岡哲展
会 期|2009年1月30日(金)-2月9日(月) 11:00-19:00 |
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●雑貨屋Tommy Dining
会 期|2009年4月25日(土)-5月5日(火) 11:00-19:00 |






●Gift11
会 期|2009年5月8日(金)-5月19日(火) 11:00-19:00 |







| 当ギャラリーでは2回目の開催となる「Gift」シリーズが終了しました。11人の学生が考える11パターンの「贈り物のかたち」。単純にプレゼントとしての設定であったり、日常普通に目にしているモノのアプローチを変えてみたり、とにかく今回も11パターンとはいえ、様々な展開がありました。 個人的に一番目を引いたのはロールケーキ型の手紙。一見本当にただのロールケーキですが、クルクルと伸ばしてみると、メッセージが書かれているというものですが、第三者である私にとっては、いろいろなスチエーションが頭に浮かびました。 |
●Photo's day Exhibition TOYAMA 2009
会 期|2009年5月22日(金)-6月1日(月) 11:00-19:00 |
| 写真は撮るものですか? 写真は見るものですか? 私たち9名の写真愛好家が出した答えはこうでした、 「写真は見てもらうもの」。 この写真の日の写真展、 「PHOTO’S DAY EXHIBITION TOYAMA2009」で展示をしている写真は、撮影に至るメソッドこそは各々違えど 私たちが確かに温度を感じ、風を感じ、匂いを感じて撮影したものです。 その写真から広がる、私たちの体験と視点をお楽しみください。 ■出展者 JIBIKI masaru Q Shingo Hayashi SHIZUKA SK tomohiro toshi Yamaguchi |







| 出展者プロフィール | |||||||
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| toshi 射水市(旧新湊市)生まれ 高校の時に見た一枚の写真にすごい感激して写真の虜に… 2005年 パリに一人で撮影旅行 2007年 8,24~9,9「ちょこっとパリ旅行」展(dupon廊下ギャラリー) 2008年 3.13.~14 アートマーケット(富山市民プラザ) 5,28~6,3 Photo's day Exhibition TOYAMA 2008(ガラスのピラミッドの家) 5.28~6.3 Summer Voice Carnival 2008 (太閤山ランド) 2009年 二度目のパリ |
saori
1981年生まれ。砺波市在住。
LOMO LC-Aと出会い、トイカメラに魅了される。写真には心が宿っていると日々思う。 2006 ちょっと展示:「カメラ日和」イベント「LOMO LC-A写真展in青山ブックセンター」 2009 ちょっと掲載:「カメラ日和」Vol.25「読者のトイカメラ写真集」 |
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| Sk 富山生まれ、富山育ち デジタルカメラ・フィルムカメラ両方で 日々の暮らしや旅先の思い出を撮っています |
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●芸文堂 2週間だけ本屋さん。
会 期|2009年6月5日(金)-6月15日(月) 11:00-19:00 |









●ケータイ展
会 期|2009年7月18日(土)-7月27日(土) 11:00-19:00 |





●ヤルキッズアート道場'09~先生!へんてこな虫みつけました!の巻~
会 期|ワークショップ:2009年7月31日(金)-8月9日(日) |















| 芸文ギャラリーの小学生対象ワークショップ「ヤルキッズアート道場も」、早いもので今回で第3回目になりました。 夏休みと言えば、やっぱり海か山だ。よし、海は去年やってみたし、今年は山だ、うん。という感じで今回もざっくり決まったワークショップ。キッズたちの良さを一番引き出すのは、なんといってもこの何の仕掛けも無いザックリ感! 「えーーー!!虫やろーー?よし、じゃあこうしてこうして、こうや!」というパワーこそ、彼らが持つ最大の武器。 造った作品に名前を付けてもらっても、「また字まちがっとるぞ!」とか、「なななななんじゃそのミラクルな名前は!」と、何をやっても目が離せませんでした。 展示について、今回のテーマは「標本箱」。去年の水族館と同様、夏休みの宿題の代名詞の一つであり、いわば「ベタ」なモノをわざわざ選び、ここでしか、しかも一人じゃできない規模と表現でカタチにするところに大きな楽しさがあります。 「お宅のお子さんは、僕にまかせてください」なんておこがましいことはいいません。「どっひゃー!師匠、ちょっとその発想、僕にわけてもらえませんか!」というつもりでコレからも臨ませていただきます!初ヤルキッズのみんな、常連(師範代と呼ばせて)キッズのみんな、今回も勉強になりました!また、よろしくお願いします! |
●AR展
会 期|2009年8月21日(月)-8月31日(月) 11:00-19:00 |





富山大学芸術文化学部の授業成果発表としては初となる「造形建築科学コース」の展覧会。展覧会では、同大学建築コースの有志による学生たちが、新しい建築の提案を考え、会場ではシェルター等の模型に平行角度から直接ビームライトを当て、壁面に「図面に見立てた平面図」を映し出しました。
また、高岡市開町400年を記念して、地元の建築士と学生が共同制作された、高岡市1/1000模型も同会場で展示されました。お越しいただいた皆様、なにより長い間この展示についてずっと案を出し続けてくれた学生の南君、本当におつかれさまでした。
●高岡コネクションズ
会 期|2009年9月4日(金)-9月7日(月) 11:00-19:00 |





高岡市を中心に、アパレルや自転車、ジュエリー等を、カスタムメイドで制作している6ショップの合同展示会。会場ではデザイナーが直接スタッズベルトを制作していたり、クライアントとの商談等が行われました。









2009年9月13日で開町400年を迎え、巨大な祭りが開催されたこの日、芸文ギャラリーは「アイラブ氷見」をテーマに企画展をかぶせてみました。海しか無い漁師町の氷見市(決して馬鹿にした言い方ではありませんよ)で暮らす氷見の人たちの、熱烈な郷土愛を、かねてから一度何かしらの形で作品にしてみたいなあと思っていたものの、なかなかタイミングが合わない中、高岡市が400年を迎えるこのタイミングこそ、色んな意味でチャンス!というひらめきで決行。
全面的に協力してくれたのは、同じく氷見市在住でありながら高岡市の中心市街地でアパレルショップを展開しているFISHERmanの西さん。FISHERmanのオリジナルTシャツ『I♥HIMI』とバックプリントにデザインされた商品は、なんと既に900枚販売されたそうです。しかも買っていかれた大半のクライアントが地元氷見市の方。たしかに氷見市を一日歩いてみると、100パーセントの確率で誰かしらがこのシャツを着ていました。
もし高岡に400年という節目がなく、ただの普通の日だったとして、この町の人たちは『アイラブ高岡』なんてモノを着るのかな。なんてよく思います。とりわけ今回の企画展は、そんな(どんな?)高岡市に、「ほんまモンの郷土愛って、こういうことちゃいますか!?」というコンセプトを根っこに持って、シュールであたたかく、かつおもしろスタイリッシュな攻撃を放ってみたのです。
企画展と同時にゲリラで決行した街中でのアートパフォーマンスに協力してくれたのは、富山大学芸術文化学部の学生11人と、芸文ギャラリーのBGM を毎回作ってくれているKAPO君。
I♥HIMIのTシャツを着せた8体のマネキン(という設定)と展示台をシートで梱包し、荷台で運んで路上で展示&ポージングさせる世界的ファッションデザイナーのチームという設定で行った今回のパフォーマンス。
「もし警察に止められても、マネキンをマネキンとして撤去しましょう」という打ち合わせの通り、やっぱり警察に止められましたが、最後までマネキン扱いで撤収させていただきました。今回もまた、学生や関係者みなさんに大変ご心配ご迷惑をおかけしましたが、最後までご協力していただき、ありがとうございました。
そして、今回流れている曲『love himi』ももちろんKAPO君に作詞作曲してもらいました。よく聴くと「ラブ氷見 yo ベイビー 街行く人たちのハートに ラブ氷見 yo ベイビー 雲が流れるように」と言っております。今回ギャラリーで展示されている氷見を題材にした写真展の撮影で、氷見の人と話をしていると、本当に雲が流れるほど普通に、地元を愛しているように感じたそうです。ほほぅさすが。
●新谷仁美のひとりぬいぐるみ部
会 期|2009年9月25日(金)-10月5日(月) 11:00-19:00 |







| 芸文ギャラリーの取り扱い作家の中で、最も人気のある作家の一人、新谷仁美による企画展。会場には約70対のぬいぐるみが展示販売され、期間終了日にはほぼ完売となった上に追加注文をいただくほどの盛況ぶりでした。 今回の企画店は、「新谷仁美のひとりぬいぐるみ部というタイトルはどうでしょうか」と作家本人からの提案があった後、ギャラリー側で新谷仁美を売り込むために、普段は作らないCM(ウェブ用)や、普段とはパターンの違う案内状等を制作し、いつのまにか「しんたにひとみ」のキャラクターが巷で一人歩きしてしまって、ちょっとした噂になったのも印象的でした(新谷さん、ごめんなさい)。 今後も彼女の作品は取り扱っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 |
●高瀬竜一と川田純子 展
会 期|2009年10月9日(金)-10月19日(月) 11:00-19:00 |







高瀬竜一さんにとっては去年に引き続く二度目の二人展となりました。今回は20008年の陶芸作家小杉かん子との発表ではなく、弟子である川田純子とおこなっていただきました。
出品された作品のほとんどは装身具や箸等の小物になっており、手に取ってご覧いただけるものが会場に並びました。
●ダムダム団の世界 展
会 期|2009年10月23日(金)-11月3日(火) 11:00-19:00 |







破滅的ロックバンドDUMDUM団のメモリアル(?)エキシビジョン。
展示品は、過去ダムのライブ時に使用されたポスターや、メンバーのよくわからないブログや私物等、まさに会場は「一見さんお断り」そのものでした。しかし、そんなカオス感たっぷりの展覧会にもかかわらず、作品や私物のクオリティはどれも一級品というのが逆に面白くて好きでした。
期間中行われたインストアライブも来場者、見たことある人約30人弱という大盛況の中いつの間にか始まり、いつの間にか終わりを迎え(だってメンバーが途中でそろったり、だんだん減っていったり)、ゆったりした「一見さんお断り」なパフォーマンスでした。結成9年という年月は、本人たちは中途半端と言いますが、リアルに息の長いバンドですよね。僕自身ダムを知ったのはここ4年ほどですが、きっとずっと今まで長い間多くのファンに溺愛され、平行線で続いてきた秘訣こそ、このユルさなんだと思いました。
彼らのレビューを書くにあたって、本当に心から賞賛しようとしてるのに何故か文章がどうしてもよからぬ方向や表現にいってしまうのですが、間違いなく僕は、いちファンとして書いていることだけは言っておきたいのです。いや、もしかしたらこれは誰が書いてもこうなってしまうのかもしれません。それも、数少ないダムの魅力の内の一つなのでしょう(いいか悪いかは分からんけど)。そうか、過去ダムのライブリポートを書いた地元の美術館学芸員であり、僕と同じく不本意ながらダムに心を奪われてしまったF氏の気持ちが、今ようやく分かったような気がしました。
●芸文堂2週間だけ本屋さんパート3
会 期|2009年11月6日(土)-11月16日(月) 11:00-19:00 |







前回の「ピエブックス」&「ラトルズ」特集のブックフェアに続き、今回は洋書のみを300冊期間限定で展示販売した企画展”芸文堂2週間だけ本屋さん”が無事終了。有名な出版社ファイドン以外にも、様々な洋書が並んだ他、今回はメディコムトイ等のフェギュアも販売しました。
木か雨天じゃなくて、こういうお店が高岡に常駐であったらなあと思いながら、毎日閉店後スタッフは立ち読みしていました。
今回いろいろとご迷惑をかけながらも、ご協力していただいた山崎図書さん、ありがとうございました!
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■Comics, Comix & Graphic Novels(コミックアートの歴史)世界のコミックの歴史を年代ごとにアーカイブし、紹介しています。マンガやアニメーションがまだ世界寿で「程度が低いもの」という認識だった時代に生まれたアメリカのアンダーグラウンドな作品から、日本で生まれた名作のドラゴンボールや宮崎アニメ等も紹介されています。 |
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■One to One(チケットの視覚文化について)飛行機、列車、フェリー、バス、博物館、劇場、サーカス、演劇、動物園、コンサート、バレエ劇、など世界のチケットを実寸法で見せます。 |
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■PAUL KLEE(パウル・クレイの手作り人形)今年9月、横須賀美術館でも展覧会が行われたスイス出身の画家であり、美術理論家(1879~1940)による手づくり人形の写真集。
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■COXCODEX(ポールコックスのドローイング集)1959年フランス、パリに生まれる。父は作曲家、母はピアニスト。ソルボンヌ大学卒業後、ストラスブール大学で英語教師を経て、独学で創作活動。絵本、グラフィックデザイン、BD(バンデ・シネ)、アート作品など幅広く制作し、1987年に出版された絵本「ユーカリのひみつ」(Le Mystere de Leucalyputus)で一躍有名に。(日本でも翻訳絵本が発行)1999年に『Histoire del'art』でボローニャ国際児童書展フィクション部門受賞。その後、絵本や作品集などを20冊近くを出版。「コアラのアーチボルド」は英仏でテレビアニメ化され人気を集め、2002年に日本でも放映。主なデザインの仕事は、ナンシーのオペラ座のポスター、フランス出版社のロゴデザインやイッセイ・ミヤケ「プリーツ・プリーズ」のテキスタイルデザインなど。2005年、参加型展覧会「Jeux de construction」(構成ゲーム)展を、パリのポンピドゥー・センターにて開催。同年、日本で初の展覧会が銀座クリエイションギャラリーにて開催。 |
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■Helvetica(ヘルベチカ)Macのデフォルトフォント、ヘルベチカを使用した世界中の様々な企業のロゴマークやタイポグラフィを特集した一冊です。 |
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■Vitamin P世界の現代アートの作家やイラストレーター等の特集をしています。 |
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■Live Forever(エリザベスペイトン画集)個人的に大好きなアーティストなので。 |
●雑貨屋Tommy Dining
会 期|2009年12月12日(土)-12月20日(月) 11:00-19:00 |





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